東京でとって食べる生活

東京でとって食べる生活とは?

calendar

reload

東京でとって食べる生活にアクセスありがとう!
この記事を読んで下さってもういっちょありがとう!

書いてる人のトモです。

”東京でとって食べる生活”とは、私が好奇心を原動力にとって食べることのできる動物・植物を探してまわった採食活動の記録ブログです。

目標は東京近郊のとって食べられる動植物のデータベース!

週に1~2記事ほど更新していきますので、ちょいちょい見て貰えれば嬉しいです。

どうぞ宜しくお願いします。

カミツキガメと戯れる筆者、やや重いらしい。

※リンクフリーです。どうぞ自由にリンクを貼ったりネタにしてやってください。
※引用および画像の使用については、お手数ですが下記フォームまで連絡いただけますでしょうか。
基本的にはお断いたしません。

■問い合わせ
東京でとって食べる生活および筆者トモへの連絡には、
以下の問い合わせフォームをご利用下さい。

なぜとって食べるのか?

以下、執筆における気持ちを書いておきます。興味あればどうぞ。

東京、大都会の関東の中心。とはいえども寄り添う環境は非常に豊か。意外にも沢山の植物・動物が息づいており、その中には食べることの出来るものもたくさんおます。

普段、コンビニや定食屋でごはんを食べたり、スーパーで食材を買ってきて料理しているだけでは、見かけない食材たちが、意外とそこらじゅうにあふれてます。それらは、タンポポみたいな野草だったり、ドングリのような木の実であったり、釣りがいのある魚や、見た目がアレな昆虫など、さまざま。

そのまま食べると苦くてウェッ!となったり、固くてナカナカ食べられないものだったり。
でも、きちんと料理して食べてみると、意外と美味しかったり…?

そんな動植物たちがいるにも関わらず、私は何年も意識せずに生活していました。

あるとき、思い立って魚を釣って食べてみると、今までなんとなく見ていただけの魚の名前と味を覚え、同じように美味しいと評判の野草を食べるとまた味と名前を鮮明に記憶できました。

そうやって触れてゆくと、今まで意識しなかった様々なものを意識するようになり、ふだん歩いている道がちょっと楽しくなってきました。

「あっ、この草みたことある!食べられるんだっけ?」

と、意識していなかった彼らに目をむけるだけで、生活に色がつき、華やかに。
逆に意識しないままの色のないままでは、もったいないとも思うようになりました。

いまは「もっと知りたい」と、そのシンプルな気持ちをムネに食べるという行動を切り口にたくさんの動物・植物たちを知るべく活動。

そんな思いを伝えられたらいいな!
食べられる動植物をまとめた図鑑を作りたい!

という二つの気持ちで日々ネタを集め、ブログにしてみました。

皆様もぜひ、いちど振り返って、そこいらの草木にでも目を向けてみませんか?
意外と楽しくなっちゃったりするかもしれませんよ。

長い文章を読んで頂きありがとうございました。
これからもどんどん新しい食材にチャレンジしていきますので、どうぞ生暖かい目で見守っていただければ!
宜しくお願いします。


ポチってくれると励みになります!
にほんブログ村 アウトドアブログ 自然体験へ

記事をシェアする

コメント

コメントはありません。

down コメントを残す




同じカテゴリの記事

問い合わせ
スポンサーリンク